防犯カメラ
「見られている」環境をつくり不審な行動を抑止
防犯カメラは、不審者への威嚇・抑止と、
万が一の際の映像記録に役立つ防犯設備のひとつです。
玄関や駐車場、店舗・オフィスなどに設置することで、不審な行動を抑止するとともに、
トラブル発生時の状況確認にも活用できます。
建物の用途や周辺環境に合わせて、効果的な設置場所や機器をご提案します。
FEATURES
防犯カメラでできる防犯対策
POINT.01
不審者への威嚇・犯罪抑止につなげる
防犯カメラを設置することで、不審者に「見られている」という意識を与えます。監視されている環境をつくることで、
侵入やいたずら、盗難などの犯罪を未然に防ぐ効果が期待できます。
POINT.02
万が一の際に映像を記録として残せる
不審者の侵入やトラブルが発生した際に、当時の状況を映像で確認できます。
記録された映像は、被害状況の把握や原因の確認、警察への相談時などにも役立ちます。
POINT.03
建物や敷地の状況を継続的に見守る
人の出入りや建物周辺の様子を映像で確認できるため、日常の防犯管理にも活用できます。
遠隔確認に対応した機器を導入することで、外出先からでも状況を把握でき、管理の負担軽減につながります。
