防犯フィルム
窓からの侵入を、簡単に許さないために。
窓ガラスは、建物への侵入経路となり得る場所のひとつです。
防犯フィルムを施工することで、ガラスを破って侵入するまでの時間を長引かせ、
侵入を諦めさせるための対策につながります。住宅はもちろん、店舗・オフィス・事務所など、さまざまな建物の窓に合わせた施工をご提案します。
また、必要に応じて補助錠などの防犯部品を組み合わせることで、窓まわりの防犯性をさらに高める対策もご提案します。
FEATURES
防犯フィルムでできる防犯対策
POINT.01
侵入までの時間を長引かせる
ガラスが割れた後もフィルムが破片を保持することで、窓から簡単に侵入されにくい状態をつくります。
侵入に時間をかけさせることで、犯行を諦めさせることにつながります。
POINT.02
侵入そのものを諦めさせる
防犯フィルムを施工することで、窓ガラスを簡単に破壊しにくい状態にします。
侵入に手間や時間がかかると認識させることで、犯行を断念させる抑止効果が期待できます。
また、補助錠などを併用することで、窓からの侵入に対する対策をより強化できます。
POINT.03
ガラスの飛散による被害を抑える
防犯フィルムには、割れたガラスの破片を保持する効果があります。
侵入対策だけでなく、台風や地震などでガラスが割れた際の飛散防止にもつながり、二次被害のリスクを軽減します。
